病気と怪我の伝え方




たとえ日本語であっても自分の体調の悪さや痛みの具合、症状を伝えるのは難しいものです。ましてや英語で、となるともはや極力、日本でイメージトレーニングしながら、準備しておくしかないでしょう。持病を持っている人は、英会話の練習をしながら、自分の病気について説明できるように、また現地で薬などを購入できるよう、英語での表現方法をあらかじめ確認しておきましょう。それもまた、いい勉強法になりますし、そういった文章を作っておくこと、もって歩くことも急病の際には大事なことですね。

●I feel a tired. Please call a doctor. ・・・だるいです。医者を呼んでください。
●Could recommend a hospital near here? ・・・この近くの病院を紹介してください。

何とか症状を伝えられるといいのですが・・・。
●I have a sore throat.・・・のどが痛い。
●I've been seasickness. ・・・船酔いしました。
●I've been bruised. ・・・打撲しました。
●I sprained my finger. ・・・突き指をしました。

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